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2011年3月アーカイブ

ヒールはもうおしまい

誰でも抱えるコンプレックス、実は第三者から見ると
そのコンプレックスなんて全く気にならないちっぽけである事の方
が断然多いの
だ。
むしろ人から見たらコンプレックスではなく、長所に見える事だってある。
それでも本人が気になるのだから仕方がない。
そんな私にも当然コンプレックスがあるわけだが、自分の身長がたいそう気に入
らない。
165センチと低い方ではないのは分かっているし、
日本人女性の平均を越えていることも分かっている。
けれどこれは小さい頃からこびりついたコンプレックスなのだから仕方がない。
つまり170センチ欲しいのだ。贅沢な悩みであることも承知している。
けれど小さい頃みた雑誌でのモデルの姿にすっかりやられてしまったのである。
ペッタンコの赤い靴を履いて、スキニージーンズを履いた女の子。
ヒールを履いていないのに、スタイルがよく誰もが振り返るようなかっこよさ。
このイメージがすっかり頭にはりついてしまい、未だに取り払えない。
だからいつもヒールの靴ばかりを買っていた。しかも10センチくらいのヒール
の靴を。
でもなぜかそれが段々似合わなくなってきてしまったのである。
理由はわからないけれど、きっと自分の中の背伸びした部分が
年齢とともにはがれて行ったのだろう。
等身大で自信をもった輝きを発している人はたくさんいるのだ。
だから今ではコンプレックスも特徴なのだと受け入れるようにしている。
オトナになったなあと思う瞬間だ。

ニーシングの指輪

アクセサリーは新品のものを買ったことがない。
旅をした時に見つけたアンティークのシルバーだったり、
アクセサリーではないパーツを手に入れて自分で作ったりするのが
好きなのだ。
けれど、これだけはぜひとも手に入れたいというリングに出会ってしまったのだ

しかも新品ピカピカのダイヤモンドなんかついている。
それは何かというと、ニーシングのテンションリングである!
もともとキラキラが好きではないわたしが、
ダイヤモンドにこだわる理由がニーシングにはあるのだ。
それはダイヤモンドのあしらい方にある。
ダイヤを敷き詰めるように象眼したわけでもないし、
カラット数が大きいわけでもないのだ。たった一粒の小さなダイヤモンドが
張力だけでリング本体に固定されているのである。
言い換えるとリングにダイヤモンドが挟まれているようなかたちなのだ。
だからダイヤモンドが浮いているように見え、360度どこからでも
ダイヤモンドの輝きを見ることができる。
ダイヤモンドを最大限に美しく見せることだけが素晴らしいのではなく、
リング自体のプロポーションもミニマルで美しい。
まさにドイツのストイックなデザインで、プロダクトのようなコンセプトも
ユニークで物語性を帯びている。
エンゲージリングとして多大な人気を誇るニーシングのこのテンションリング、
結婚云々関係なく、ぜひとも手に入れてみたいのだ。

学校の勉強が、懐かしいな・・・

このごろ、机に向かって何かを勉強することがぜんぜんありません。

どういうわけか、何か勉強したいですね。

昔の、試験勉強のころが懐かしくなりました。

 

あんなに必死になって勉強していたことも、何一つ覚えていないような気がします。

いったい、あのときの知識はどこにいってしまったのでしょうか?

本当に、勉強は難しかったですね。

高校生ぐらいになったら、数学や物理なんかは、理解不能の域に達していたような・・・

みんな分かっていたのかしら?

私は、やろうと思っても理解できなかったな・・・

できたらいいだろうとは、願っていたのにね。

だめでした・・

 

今の高校生も、毎日勉強にうんざりしているかもしれませんね。

特に、物理や数学は、1度分からなくなってしまったら、どこが分からないのかも、分からないという悪循環に陥ってしまいますね。

そうなる前に、分かればいいのですが・・・

 

勉強は難しい・・・

知りたいという好奇心があっても、どうしてか勉強になってしまったら、先に進まないのですね。

あなたも、そう思いませんか?

 

学校で習った勉強よりも、もっと重要なことが次々に出てきますよね。

そういった生活の中での学びが、1番難しくて重要なのかな?

いろいろあるからな・・・

オークションで見っけもの

先日、インターネットオークションを使って、
メンズのゴルチェの財布を落札しました。
 
結構ゴルチェファンがいたらしく、オークションも後半は結構灼熱しました。
ネットには、いろいろな情報があるので、
ゴルチェの確約ショップなども載っていますが、
オークションの方が安いことが多いです。
 
オークションサイトに登録して、数年になります。
最初は無料で利用できたのですが、最近有料になりました。
 
いろいろ機能も充実し、落札後の支払いは、
ウォレット機能があり、登録者はボタン一つで支払いが可能です。
 
購入した履歴の詳細も一覧で表示できたりと、
頻繁にオークションを利用する人にはオススメです。
 
ぜひチェックして、便利な機能は活用することをオススメします。
送料も一緒に決済できますよ。
 
しかし、相手が見えないので気をつけないといけない部分が
たくさんありますので、気をつけてください。
 
過去の取引の履歴や購入した人の感想など
参考にするといいでしょう。
 
特に高額な商品を購入するのであれば、
なお気をつけたほうがいいので、
買う方も構えて望んでください。
 
その分、安くていいものが手に入りますので、
いいですよ。
 
ハイリスク?というか低リスクハイリターンですね。
 
ぜひチェックしてみてください。

炎の心を持つ


「心」と「炎」のイメージは、頻繁に結びつけられますよね。
音楽や映画などの芸術作品にも、用いられています。

芸術作品に勇気を得た私たちは、炎の心を出していこうとします。

炎は赤だけでなく青もあり、どのように出すかはその人次第です。
このように多彩な姿を見せてくれる面が、
炎の心を持つことにより魅力を感じさせます。

私もよく、憧れます(笑)
しかし、実現するのは意外と難しいんですよね。

「炎の心はどのような心か?」と聞かれたら、皆さんはどうお答えになりますか?

私だったら、「「思い切った」と言われそうな位の勢いを持って、行動する心」と言いますね。
表に出している場合、秘めてそれとなく示している場合の両方で考えています。
「炎」は「火」より強い勢いを持っているので、「炎の心」もある程度以上の勢いを想像させるはずです。

しかし、これ位強い勢いを出すのは、簡単にできることでありませんよね?

秘めて、それとなく出した場合であったとしても。
基本的な特徴から考えると、日本社会では特に難しそうです。
私が実際に炎の心を出した時、浮いた雰囲気を感じましたので。

皆さんは、それでも「炎の心」に憧れますか?

私は憧れますね。
「上手く出せればいいのにな」とも考えながら。